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〇核融合炉 かっこいい 2022年可動か?
U235U238
U235U238
こんにちは、U235U238です。

カッコイイね、これ!

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核融合炉の本格的稼働が見えてきて、とても嬉しい私です。

ガンダム好きな私にとって、これは夢の様な話でもあります。

人類のエネルギー問題を解決するともいわれる「核融合発電」を実現させるため、2020年の完成に向け世界最先端の大型実験装置「JT-60SA」(茨城県那珂市)の建設が大詰めを迎えている。日本は核融合の技術で世界をリードしており、フランスを舞台に国際協力で進む「ITER(イーター)」計画とも協調することで、今世紀半ばの技術確立に向けた貢献が期待される。

1グラムの気体が石油8トン分に

核融合とは、水素のような軽い原子核どうしが融合し、ヘリウムのようなより重い原子核に変身する現象だ。このとき、アインシュタインの質量とエネルギーに関する公式により、膨大なエネルギーが生じる。

例えば水素の仲間である「重水素」と「三重水素」を計1グラム用意して核融合させただけでも、石油約8トン分ものエネルギーが発生する。核融合発電は、このエネルギーで加熱した水で、タービンを回して電気を作るイメージだ。重水素と三重水素は海水を通じて手に入り、枯渇の心配がない。

核融合反応は太陽の内部でも起きているため、核融合発電は“地上の太陽”ともいわれる。

JT-60SAは量子科学技術研究開発機構(千葉市)が欧州と協力して建設しており、炉の本体は直径約12メートル、高さ約16メートル。建設費は630億円超で日本は3分の2程度を負担する。20年に完成し、22年に本格稼働する見通しだ。

まあ、あまり二次情報には興味持たないようにはしていますが・・・未来の明るい話って素敵ですよね。

まあ、何かを納得させる時に人は数字を使う訳ですが・・・一つだけ、これは知っておく必要はあります。
数字は人を騙しませんが・・・人は数字で人を騙そうとする。

それは覚えておかないとダメです、要するに最終的に調べて納得するのは自分自身と言うことです。

U235U238
U235U238
一番弱い者には、可能性がある。

何でも優れた数字だけで見ていると、騙されるということです。

では、本日はここまで!

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